• 画像解析・顔認証ユニット

    マーケティングの世界を拡張する

  • ABOUT ESASY_BIO

    ESASYを超えるESASY

    WHAT IS ESASY_Bio ?

    ESASY_Bio は ESAST(Eye Sight Attention System)をより高度にご利用いただくための高機能ユニットです。

    ESASY_Bioは高度な画像解析技術を駆使し「個人を特定しデータ化する」ことを目的に開発しています。

    ESASYの機構をベースにオミットされていた解析条件を解放することで、顔の特徴点をプロットしひとりひとりの顔データを作り上げるたり

    ディープラーニング技術と組み合わせ個人特定・本人認証を実現することができます。

  • ESASY_Bioの詳しい仕様について

    ESASY_Bioに関するお問い合わせはこちらからお問い合わせください。

  • SOLUTION

    プロジェクト、特長、クライアントなどを紹介しましょう。

    よりきめ細やかなおもてなし

    セミナー・展示会ソリューション

    セミナーを自社開催したり展示会に出展される企業様も多数いらっしゃると思います。

    その際、展示会会場に既存お取引先様や重要顧客担当者様が来場されたのであれば営業担当者としては是非アテンドしたいところかと思います。もし「お名前」でなく会場に設置されたカメラから特定できるとしたらどんなおもてなしができるでしょう?昨年も来てくれたのか?今年が初めてなのか?ほかの会場ですでにお会いしているのか?それらをデータから読み取ることができます。

    ホスピタリティの追求と感動の提供

    インストア・マーケティング・ソリューション - ISM -

    小売店舗内の導線分析や、販促物・ウィンドウディスプレイへの関心度分析だけでなく。商品へ興味をもっていただいたお客様が新規顧客なのか、既存顧客なのか識別することができます。もし既存顧客であればデジタルサイネージへ表示されるコンテンツを動的にコントロールすることもできます。

    一流コンシェルジュのおもてなしと感動を、お客様に提供することが可能になります。

    屋外広告物(Out Of Home media)の革命

    ディスプレイ効果測定ソリューション

    屋外広告物の費用対効果、自社ブランドの認知率の定量的な計測を実現します。

  • FOUNDATION

    ESASYは「データを集積する」ことに特化したユニットです。
    データの蓄積・ビジュアライズは他社の優秀なサービスと連携することで最大限に効果を発揮できるようサービス設計されています。
    サーバーサイドに依存することなくデータを集積し、クライアント側ですべての処理を完結します。
    集積されたデータは他社サービスで加工しやすく、再利用しやすい形で保管されるようになっています。
    SCORERプラットフォームのテクノロジーを基に他社ツールとも親和性高く、依存関係のない「画像解析ユニット」として作られたのがESASY_Bioであり。
    ESASY Foundationとしての一翼を担う機器となります。

    ESASY Foundationの次の世界

    今後もより多くの便利なサービスと連携することで、よりサービスの充実を図ります。
    また、同時にESASYのデータを活用いただける開発ベンダー様を随時募集しています。
    お気軽にお問い合わせください。

  • 世界のすべてをトラッキングする

    発信する広告から収集する広告へ

  • Partners

    We're on a mission to connect your cause to the people who care the most.

    CREST Co., Ltd.

    CEO / Shunsuke Nagai

    Coordinator / Sales

    Future Standard Co., Ltd.

    CEO / Satoshi Toriumi

    SystemDeveloper

    Principle Co.,Ltd

    Evangelist / Kazuhiro Kida

    DataVisualize / Consulting

  • 個人情報保護対応版 計測ユニット ESASY

    個人情報保護対応版ユニット

    ESASY

  • お問い合わせ

    ご不明な点やご質問がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

  • ESASYは「画像解析プラットフォーム:SCORER」のテクノロジーを採用しています。
    大量データを統合解析する必要がある場合はクラウド側で大型データの解析が行えるSCORERの採用をご検討ください。

    屋外交通量、広域計測には高画質画像・動画を必要となる場合があります。

    ご要望に応じた最適なアーキテクチャもご提案します、お申込みフォームからご連絡ください。

    ESASY FOUNDATION BAAS